excite 支店 (shanghai55.exblog.jp )

ようやく念願叶って上海駐在員になれたしゅうの、上海での日々をまったりお伝えします。
by しゅう
 
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老房子でパーティを (COLABO)
老房子をリノベートしたお洒落なレストランを訪れたとしよう。

こんな場所でパーティを行ったら、さぞステキだろうなと想像したことはないだろうか。しかし予約くらいならともかく、店側に細かい要望などを伝えようと思えば言葉の壁が立ちはだかる。友人同士の気軽なパーティならまだしも、ウェディングなどでは出来るだけ完璧を期したいものだろう。

生ハム盛合せ:クリックで拡大
舌の上でとろけるようなプロシュートに、ハミ瓜を添えて
そんな要望に応えてくれるのが、イタリアンのCOLABO衡山店だ。日本人オーナーのこちらでは、様々なパーティプランを用意している。

築80年の老房子はしっとり落ち着いた雰囲気。建物の前には明るい陽光が降り注ぎ、緑溢れるガーデンもある。ガーデンでの立食パーティや、バーベキュー、4階の屋根裏部屋を思わせるVIPルームなど様々なシーンに対応可能だ。

もちろん雰囲気だけでなく、料理の味もパーティ会場選びの重要なポイント。阿由葉シェフが指揮する厨房から生み出される料理は、基本を押さえながらもちょっとしたひと工夫が光る。料理にあわせて、常時数百本の在庫を誇るワインセラーからお気に入りの1本を見つけたいものだ。

階下には早朝まで営業のクラブを併設しており、2次会の会場としても利用できる。ランチタイムから深夜まで楽しめるこちら。まずは下見がてらの食事に、訪れてみては如何だろうか。

 

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COLABO VINO & GRIGLIA 衡山店
種別 イタリア料理
住所 上海市徐匯区汾陽路156号 (汾陽路 x 桃江路、交差点付近)
営業 11:00~14:00 / 15:00~17:00 / 17:30~22:00 / 22:00~4:00
電話 021-6437-3793
交通 地鉄1号 衡山路 徒歩12分 / 公交 衡山路(49,927)ほか
予算 パスタ 70~140RMB / ピザ 70~95RMB / グリル 80~150RMB
言語 日本語 / 英語 / 中国語
菜単 日本語 / 英語? / 中国語? / 写真なし
備考 階下にはクラブを併設 / パスタは手打ち以外は増量可能
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by sangyuan | 2007-06-20 01:00 | 街角グルメ
 
真実の目を養おう (九龍城)
初めて入った店でランチメニューをオーダーした。

しばらくして運ばれてきたそれを見て驚いた。アルミの容器に入ったスチームライスに、骨付きの豚肉とソーセージ、そして野菜が乗っている。これではまるで、中国東方航空の機内食である。

臈腸排骨蒸飯 18RMB:クリックで拡大
見た目には驚かされたが、味はなかなか旨かった
知っていたらオーダーしなかったと悪態をつきながら、スプーンですくってひと口……旨い!

香り高く炊き上げたごはんの上に、豚とソーセージの脂が適度に染み込み、付属のタレが全体を見事に調和させている。ジャンク的な味わいではあるものの、見た目に反してとても旨かったのだ。こいつは前言撤回。メニューに写真が載っていなくて、よかったと思うのであった。

素晴らしい料理は味や香りだけでなく、視覚や聴覚すらも楽しませてくれる。ただし、どれだけ見た目が素晴らしくても、味がともなっていなければただの張りぼてである。逆に見た目が悪くても、味が優れているならば人の心を動かすことができるのだと、この料理は教えてくれたのだ。

これまで外観で不味いと決めつけた店も多い。見た目に惑わされぬ真実の目を持ちたいものだ。

 

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九龍城
種別 中国料理(潮州菜)
住所 上海市静安区南京西路2066号 協和広場01F室 (鎮寧路 x 永源路、交差点を東)
電話 021-6249-9675
交通 公交 愚園路(148路)、鎮寧路(20,138,330,825,921路)ほか
予算 ランチセット(ドリンク付き) 18RMB
言語 中国語
菜単 中国語 / 写真なし
備考 中華風ファミリーレストランといった雰囲気
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by sangyuan | 2007-06-19 01:00 | 街角グルメ
 
味で勝負! (越南菜)
上海にあるベトナム料理店は、どこもお洒落な雰囲気だ。

もちろん店のムードは食事の味にも影響するものだから、それを否定するつもりはない。ただ、そういった店は往々にして価格設定も高めなので、気軽に楽しむことができないのが難点だ。お洒落じゃなくてもいい、リーズナブルに旨いベトナム料理を楽しめる、普段使いの店が欲しかった。

生春巻 12RMB:クリックで拡大
本格派の生春巻が12元はお得、切れてないのはご愛敬
そんなぼくの要望に応えてくれたかのように、安くて旨いベトナム料理店がオープンした。

ベトナム人と上海人の国際結婚カップルがオープンさせたこちらは、本国から呼び寄せたシェフたちが作る本格派のベトナム料理が楽しめる。白を基調とした殺風景な店内は、テーブルが並ぶのみ。壁にかかるハロン湾の写真がなければ、ここがベトナム料理店とは判らないだろう。

豊富なメニューはほとんどが10~20元台と安い。青島ビールの大瓶も6元で楽しめるのが嬉しかった。おまけにポーションも多いので、人数が集まればひとり30元くらいで楽しめるのではなかろうか。もう少し香草が効いているとなおよいが、料理の味もかなり満足できるレベルだった。

今後もこの味と価格を維持できるならばきっと、上海ベトナム料理の隠れた名店となるだろう。

 

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pho 越南菜 / PHO VIETNAM
種別 ベトナム料理
住所 上海市静安区長寿路742号 (長寿路 x 叶家宅路、交差点を北)
営業 10:00~22:00
電話 021-5256-2855
交通 公交 叶家宅路(13,36,40,54,106,516,837,922,941,966路)ほか
予算 白色冷春巻 12RMB / 牛肉飯 16RMB / 特別牛肉粉 25RMB
言語 ベトナム語 / 中国語 / 英語?
菜単 中国語 / 英語 / 写真なし
備考 ローカルな雰囲気満点ながら侮れない味 / 無料にて配達可能(近隣のみ)
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by sangyuan | 2007-06-18 01:00 | 街角グルメ
 
歓送会は突然に
このブログでも何度か紹介しているが、毎週日曜日にバドミントンをやっている。

老若男女が集まって、2時間ばかり汗を流す。しっかり運動したあとは皆で食事に繰り出して、冷たいビールを飲りながら旨い料理に舌鼓。美味しくって、健康的で、何より楽しい活動なのだ。

集合写真
遠く離れていたって、縁があればきっとまた会える
そんなバドミントン部で最近頓に頑張っているラニちゃんが、この日を最後に活動を休止。日本への赴任が決まり、しばしのお別れとなる。会えなくなるのは寂しいけれど、彼女にとっては飛躍のチャンス。笑顔で送り出すことにした。

本人は黙って旅立とうとしていたようだが、ならば我々も彼女に内緒でサプライズパーティを催すことに。知らぬうちでは、寂しいではないか。

いつものように練習を終え、韓国焼肉のお店に移動。全員が席についたところで、ひとりだけ何も知らないラニちゃんに種明かし。驚きのあまり声もなかった彼女は、突然のサプライズを喜んでくれただろうか。ぼくらは食べて、飲んで、笑って、彼女の東京での活躍を祈ったのだった。

上海では別れが多いけれど、それも多くの出会いあってこそだ。新たな出会いを探して、あなたも上デー・バドミントン部に参加してみませんか? ただいま新規参加者を募集中です。
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by sangyuan | 2007-06-17 01:00 | 交流
 
淘汰の時代 (芭蕉)
通勤バスの車窓から外を眺めていたら、TEA Camellia 跡地に新しい店がオープンしていた。

先日訪れた炭姫は洋食のアルカディアの跡地だし、上海の飲食業界の入れ代わりは本当に早い。ここ1年半のあいだに次々と新しい店が誕生しているが、同じように多くの店が闇へと消えた。弱きは消え、強い者だけが生き残ることのできる、淘汰の時代が始まっているのだ。

天ぷら定食 48RMB:クリックで拡大
値段を考えれば、そこそこの完成度だろう
後日、さっそく訪れた新店は日本料理の店だった。明るく清潔な店内は3層に分かれ、1階はカウンター席、2階はテーブル席、3階は個室となっていた。店内に流れるいかにもな演歌を除けば、雰囲気は意外と悪くなかった。

ランチタイムはセットメニューが主で、寿司、焼き魚、天ぷらなど定番どころは押さえている。丼ものなどもあり、値段も50元前後が中心だ。

カラリと揚がった天ぷらに、ごはんと味噌汁、小鉢、香の物、フルーツがついて48元は悪くない。感動や驚きはないが、値段を考えれば及第点だろう。ちらし寿司定食は酢飯がやや弱いものの、全体的には普通に美味しかった。夜間は判らないが、ランチセットに限っては悪くない。

ただ、もう一度訪れるかと聞かれれば首を傾げてしまう。どこがどう悪いというわけではない。これが5年、10年前の上海であればきちんとした和食を食わす店として繁盛しただろうが、今の上海に於いては平凡過ぎるのだ。それだけ上海の和食のレベルが底上げされているのだろう。

 

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日本料理 芭蕉 / Bashow Japanese Restaurant
種別 日本料理(総合)
住所 上海市静安区延安中路915号 (延安中路 x 銅仁路、上海展覧中心向かい)
営業 不明
電話 021-6289-2618
交通 公交 銅仁路(48,49,71,127路)
予算 日替りランチ 50RMB / 天ぷら定食 48RMB / ちらし寿司定食 62RMB
言語 日本語 / 中国語
菜単 日本語 / 中国語 / 写真なし
備考 TEA Camellia跡地にてニューオープン
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by sangyuan | 2007-06-16 01:00 | 街角グルメ
 
受難のフルーツ (百香果)
初めてそれを食べたときの衝撃は、ロンギヌスの槍(注)でわき腹を突かれたようなものだった。

ニューカレドニアで初めてお目にかかったパッションフルーツは、ぼくをたちまちのうちに虜にした。こんなに旨いフルーツがこの世にあったのかと、ぼくは何度もおかわりをしたものだ。

パッションフルーツ:クリックで拡大
ゼリー状の果肉からは、甘酸っぱさがほとばしる
上海に戻ってからもあの味わいは忘れがたく、輸入食材店などを彷徨い歩いたのだが、残念ながら発見するには至らなかった。

ところが先日、フラリと立ち寄ったシティスーパーにて、このパッションフルーツが売っているのを見かけた。ぼくは小躍りしたくなる気持ちを押さえて代金を支払い、念願の果実を手に入れることができたのだった。

外皮からかなり熟しているであろうと予想される果実に刃を入れると、黄金色をした果汁が滴り落ちた。果汁といっしょに果肉をすくい、ゆっくりと口中に運ぶ。強い酸味とほのかな甘味が口いっぱいに広がり、パリパリとした種の歯ごたえがアクセントとして心地よい。うん、この味だ!

今後も安定供給されるのかどうか定かではないが、これからは足繁く通って在庫を確認したい。

 

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注釈 ロンギヌスの槍 【Spear of Longinus】
キリスト教伝説で語られる、磔にされたキリストのわき腹を刺したとされる槍。パッション・フルーツとは、しばしば『情熱の果物』として誤認されているが、じつはキリスト受難(Passion)の果物が名の由来。
パッション(フルーツ)からちなんで、引っかけてみた言葉遊びだが、判ってくれた人がいると嬉しい。

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by sangyuan | 2007-06-13 01:00 | 街角グルメ
 
水産市場 de デート (第9回)
いつも参加してくれる皆様方のおかげで、海鮮まつりも第9回目を数えることとなった。

しかし欠かさずに参加している身としては、ややマンネリを感じるのも否めない。開始当初は季節ごとに、市場で取り扱う食材にも変化があると思っていた。だが、蓋を開けてみれば価格の上下はあるものの、扱っている商品には1年を通じてほとんど変化を見いだせなかったのだ。

海キノコ(HaiMogu):クリックで拡大
マッシュルームのようなそれは、動物か植物かも不明
そんなマンネリ気味の食材選びに新風を吹き込んだのが、海キノコ(HaiMogu)だ。以前、雲南南路で見かけて気になっていたのだが、ここ水産市場で見かけたのはこの日が初めてだ。

水中で漂うそれはたしかにマッシュルームのようだが、生きているのか死んでいるのか、そもそも動物なのかも判らない。クラゲの仲間ではとの説も出たが、手ざわりはずっと固かった。

そんな海キノコや、ウニ、真魚鰹、オコゼなどの食材を携えて、訪れたのはいつもお世話になっている海鮮レストランの天鴻酒家。マンネリの原因がもうひとつあるとしたら、こちらのお店がそうだろう。食材は異なれど同じような味付けの皿が多いので、うっかりしていると全部同じ味となる。

参加者(半数)
みんなの笑顔が見られるから、これからも続けようと思う
ところが今回は、心強い味方が参加してくれていた。中国料理の調理人であるU氏である。

彼が調理方法から、使用する調味料の種別まで細かく指定してくれたことで、いつもの定番食材もひと味違う雰囲気だった。問題の海キノコも水煮魚風の辛い味付けで、不思議な食感を楽しむことができた。マンネリの原因は店側ではなく、我々のオーダーの仕方にあったのだった。

もちろん我々は料理人ではないので、同じようにオーダーはできないだろう。今後もマンネリを感じることはあるだろうが、出来るだけ工夫を凝らして続けていきたい。例え料理の内容は同じでも、参加者は毎回違うのだ。彼らの笑顔が見られる限り、海鮮まつりは続けていきたいと思う。

 

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天鴻酒家
種別 中国料理(海河鮮系)
住所 上海市普陀区銅川路977号 (銅川路 x 蘭渓路、交差点を東)
電話 021-6254-2225
予算 100RMB (調理代、酒代などを含む)
言語 中国語
備考 冷菜以外の料理は食材(海鮮)の持ち込みが必要 / 調理代はグラム単位
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by sangyuan | 2007-06-10 01:00 | 街角グルメ
 
縁が紡いだ出会い
「しゅうさん! 誰も来ないから、どうしたのかと思って……」

バスから降りたぼくらを見つけ、そう声をかけてきたのは友人のyoshie嬢だ。なぜ彼女がここにいるのか、何の話しをしているのか。不思議に思って聞いてみると「えっ、海鮮まつりは今日だよね」と確信に満ちた答え。海鮮まつりは明日なのだが、彼女がこんなミスをするとは珍しい。

南翔小龍包せ:クリックで拡大
モッチリとした皮の中から、熱々のスープがほとばしる
明日は都合が悪いというyoshie嬢。さらには友人のM嬢と、その友人で日本からの客人を連れてきているというではないか。日本からのお客様を、このまま帰らせるわけにはいかない。

この時間にこの場所で偶然に出会ったのも、きっと縁(えにし)の巡り合わせに違いない。日本からの客人をもてなすべく、ぼくらはたった4人だけで、プチ海鮮まつりを開催することにした。

せっかくならローカルな雰囲気を味わって貰おうと、水産市場まではバスで移動することに。ところがバス停に滑り込んできた562路便の行き先が南翔だと知ると、yoshie嬢は突然、南翔に小龍包を食べにいこうという。何とも彼女らしい提案に、ぼくらも俄然乗り気となった。

銅川路水産市場せ:クリックで拡大
いつ来ても活気溢れる市場
1時間ほどバスに揺られると、嘉定区の南翔鎮に到着する。ぼくらは古猗園を散策し、有名な小龍包を食らい、ビールをがぶ飲みしながら語り合った。妙なきっかけだったが、宴は楽しかった。

そこからタクシーで当初の目的である銅川路水産市場に移動し、海産物をいくつか購入。日本から来た客人には少し刺激が強い場所かとも思ったのだが、どうやら楽しんでくれたようだ。

さすがに4人なので、あまり多くの種類を楽しむことはできなかったが、自分たちで購入した食材を、すぐに調理して食らう楽しさは感じて貰えたようだ。さっき南翔で飲み食いしたばかりだが、ここでも大いに飲み食いし、上海蟹の季節に再会を誓い別れた。

今回の出会いは本当に、いくつもの偶然が重なったものだった。yoshie嬢が日程を間違えたことに気がついていたら、ぼくらに用事があったら、そしてあの時間に通り掛からなければ、4人で南翔や水産市場へ行くことはなかっただろう。そう想うと、此度の出会いがとても愛おしいものに思えた。縁が紡いでくれた今回の出会い、これっきりで終わりではなく大切にしていきたいものだ。
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by sangyuan | 2007-06-09 01:00 | 交流
 
旅の記憶 その2 (貴州省写真蔵)
未公開写真スペシャル第二弾。

貴州省ではたくさんの子供たちに出会った。薄汚れた格好で野山を駆け回る少年少女たちは、自分の幼きころが思い出されて感慨深い。彼らは総じて貧乏だけれど、心はずっと豊かだった。

少年A:クリックで拡大 はい、ポーズ:クリックで拡大 不機嫌?:クリックで拡大 凛々しい:クリックで拡大
1.なんだか退屈そうな少年 2.カメラに向かってポーズ 3.嫌なことでもあったのかな 4.きりりと凛々しい少年だ


みんな仲良し:クリックで拡大 食事中:クリックで拡大 汚れは勲章:クリックで拡大 おめかしさん:クリックで拡大
5.みんなとても仲良しだ 6.お食事中に1枚パチリっ 7.子供は汚れを気にしない 8.おめかしでおすまし

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by sangyuan | 2007-06-07 01:03 | 観光情報
 
旅の記憶 その1 (貴州省写真蔵)
先日、友人より貴州旅行の際の写真が少ないと指摘を受けた。

あくまで文章を主体とした記事を書きたいと思っているが、たしかに視覚からの情報も捨てがたい。たまにはリクエストにお応えして、貴州旅行の未公開写真を掲載させて頂いた。

米豆腐の露店:クリックで拡大 老漢族の老婆たち:クリックで拡大 南花村の女性たち:クリックで拡大
左:プリプリの食感が楽しい米豆腐を 中:穏やかな表情の老漢族の老婆たち 右:出番を前にくつろぐ女性たちの姿

甲秀楼:クリックで拡大 黄果樹瀑布:クリックで拡大 山中の村落:クリックで拡大
左:貴陽市のシンボルである甲秀楼 中:しぶき飛ぶ大迫力の黄果樹瀑布 右:のどかな田園風景に心癒される瞬間

施洞村の少女:クリックで拡大 青曼村の人たち:クリックで拡大 南花村の少女:クリックで拡大
左:踊りに加わるタイミングを伺う少女 中:村同様そこに暮らす人ものんびり 右:真剣な眼差しで踊る少女の姿

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by sangyuan | 2007-06-06 01:00 | 観光情報


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