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ようやく念願叶って上海駐在員になれたしゅうの、上海での日々をまったりお伝えします。
by しゅう
 
カテゴリ:観光情報( 199 )
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森の中の美術館
天王山の登り口にある、大山崎山荘美術館へ立ち寄ってきました。

重厚な石造りの門をくぐり抜け
新緑萌ゆる並木道をゆっくりと登っていきます。

計算されつくした日本庭園とはまた違った
無造作にも見える木々の配置が好印象でした。

天王山 天王山 天王山

大正浪漫あふるる建物内にはいろいろな美術品が並んでいるのですが
ぼくは建物自体のほうに興味を覚えました。

美術館ではなく宿泊施設だったら、ぜひ泊まってみたいですね。

天王山 天王山

今回は時間の関係で断念しましたが
テラスで景色を眺めながらお茶もできるみたい。

次回はお弁当を持って、ここで半日くらい過ごしてみるのも良いかも知れませんね。
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by sangyuan | 2005-06-02 00:13 | 観光情報
 
天王山
京都府南部、乙訓郡大山崎町にある天王山へ登ってきました。

天王山といえば本能寺の変の後、秀吉と光秀が天下をかけて激突した舞台。
現在では勝敗の分かれ目を意味する語ともなっています。

戦国期の日本史に興味あるぼくにとっては、なかなか感慨深い地であります。

天王山 天王山

JR大山崎駅前の町営駐車場に車を停めて、閑静な住宅街を登ります。

さわやかな新緑に囲まれたステキな場所だとは思うんですが
住んでいる人たちは大変かも知れませんね。

かなりの急勾配をえっちらおっちら登っていきます。

途中、山麓に建つ宝積寺や大山崎山荘美術館に寄り道。
山荘美術館については、また後日お伝えしようかと思います。


大山崎山荘の裏手から、いよいよ登山道へと分け入ります。

天王山 天王山 天王山 天王山

はじめのうちは整備されていた道も、途中からゴツゴツとした岩場を越えたり
滑りやすい場所を登らされたりと、挑み甲斐のあるコースへと変貌していきます。

もっとも、山頂ではスカートにサンダル履きの女性も見かけたので
普段着(?)でも何とかなるようです。

しかし、いったいぜんたい、どうやって登ってきたんでしょう?

天王山 天王山 天王山

今回の山は歴史の舞台となっていただけあって
いろいろな遺物や記念碑などが目に付きます。


そして、もっとも強く感じたのは、山そのものがとても豊かなこと。

天王山 天王山 天王山

萌ゆる若葉、苔むした岩肌、まっすぐすらりと伸びる竹林……。

これまで登った山々はどこか荒れて、痩せ枯れたイメージでしたが
天王山は豊穣たる自然の息吹を感じさせてくれました。


のんびりと歩いても1時間程度の山頂は、木々に囲まれた小さな広場。

天王山 天王山

かつてはここに、秀吉の築いた城が建っていました。
今はかすかに、古井戸や石垣の残骸が残るのみです。

国破れて山河あり。

悠久の時の流れの中では、
人の一生は澱みに浮かぶうたかたの夢。

……そんなちっぽけな人生だとしても
人は生きている証を求めて、前へ前へと進み続けるのでしょうか。

な~んてね。ガラじゃないですね。

天王山 天王山 天王山

大きな自然と歴史に彩られた天王山。

秋の訪れがこの山を染め上げる頃に
再び訪れたいなと思いながら、山頂を後にしました。
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by sangyuan | 2005-05-30 23:36 | 観光情報
 
バラ園
ポンポン山に登った帰り道に、茨木のバラ園へ立ち寄りました。

バラ園 バラ園 バラ園

赤や黄色に白、ピンク。

色とりどりのバラが咲き乱れる植え込みの間を
のんびりとお散歩してまいりました。

すでに日が暮れかけていたので薄暗かったのが残念。
次はもっと明るいうちに、お弁当を持って訪れたいですね。
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by sangyuan | 2005-05-26 00:03 | 観光情報
 
釈迦岳とポンポン山
高槻市と京都市の境に位置する釈迦岳・ポンポン山へ登ってきました。

ポンポン山とは俗称で、正式には加茂勢山と呼ぶらしいのですが
国土地理院の地形図にもポンポン山と記載されていますし
地元民もみんなポンポン山と呼んでいるようです。


西国三十三所巡礼のひとつ、善峰寺付近に車を停めて登山道へ。

釈迦岳・ポンポン山 釈迦岳・ポンポン山 釈迦岳・ポンポン山

前回登った剣尾山はひたすら登り続ける難コースでしたが
今回は登ったり、下ったり、平坦だったりと起伏に富んでいます。

整備状況はあまりよくないようで、木の根に足を取られそうになったり
崖際に幅30センチの道がついていたりで、ちょっぴりスリリング。


途中、樹林に囲まれた釈迦岳山頂を経由。

釈迦岳・ポンポン山

展望がまったくないので、山頂へ来た気がしません。
なんだか田舎のバス停のようなショットをパチリっ!


ここから東海自然歩道へ合流。

釈迦岳・ポンポン山 釈迦岳・ポンポン山

これまでのような獣道みたいなルートではなく、
立派に整備された山道がついているので歩きやすいです。

登山というよりは森林散策といったイメージで、あれこれ冗談を言う余裕も。




山頂はちょっとした広場になっており、周囲の山々や市街地を一望にできます。
ぼくたちのほかにも、多くの登山者たちでにぎわっていました。

釈迦岳・ポンポン山 釈迦岳・ポンポン山 釈迦岳・ポンポン山

ここで恒例のお弁当タイム。

緑と山々に囲まれた美しい風景を眺めながら食べるお弁当のおいしいこと。
少し作りすぎたかなと思っていたのに、ペロリと平らげてしまいました。


帰り道は別ルートを使って下山。

沢のせせらぎを聞きながら下っていくと
目の前にどこか郷愁を誘う田園風景が広がっていました。

釈迦岳・ポンポン山 釈迦岳・ポンポン山

ゆっくりとお散歩気分で車を停めたところまで歩き
岐路に着いたのでありました。


極端に暑くもなく、寒くもなく。

山登りを楽しむには、今頃がいちばんよい季節なのかな。
すっかり山登りを趣味にしてしまいそうな今日この頃。

さてさて、次はどこの山へ行こうかな。


って、ブログの主旨が変わりつつあるような気がっΣ( ̄□ ̄;
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by sangyuan | 2005-05-21 22:55 | 観光情報
 
週末は山へ行こう
ゴールデンウィークを利用して、ハイキングへ行ってきました。


場所は大阪府北端に位置する剣尾山。
恵まれた展望と整備されたコースで、人気の登山スポットです。

事前にネットで調べたところ、登山口近くに駐車スポットがあり
コースも公園の遊歩道のように歩きやすいと記されています。

これなら、登山初心者にはおあつらえ向きだと思っていたのですが……


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スタートからかなりハードな登りが続いてますよ! Σ( ̄□ ̄;


かつては修験道の修行場としても使われていたそうで
慢性運動不足のぼくにはキツイ。

けど、大変だった分だけ山頂にたどり着いたときの達成感は大きいですね。

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火照った身体に、山頂を吹き渡る風が心地よいです。
北摂の山々を見渡しながら食べるお弁当は絶品でした。



帰り道はずっと下り坂。

これはこれで大変なんですが、登りよりは楽チンです。
といいつつ、足はガクガクでひざが笑いっぱなしでした(汗)

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下山後はふもとの温泉でほっこり。

気持ちよい汗をかいたあと、温泉でのんびり。
なんともゼイタクなひとときです。

山登り、ちょっとクセになりそうかも。
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by sangyuan | 2005-05-15 20:59 | 観光情報
 
上海みやげ
せっかくおみやげを買うなら、ありふれたものは買いたくありません。

連休明けなどに会社の休憩室へ行くと、休み中の旅行みやげが置かれていたりします。
ハワイみやげのマカダミアチョコ、韓国みやげのマカダミアチョコ、シンガポールみやげの……



_| ̄|○ …… なぜ全部、マカダミアチョコですか



過去の上海出張でも腐乳、怪しい深海魚(?)の缶詰、鴨の舌などを買って帰り
不評好評を博しておりましたが、さすがに食べ物はネタ切れ感が強い。

なにより食べ物は食べてしまえばそれで終わり。
いつまでも手元に残るものにしようと前回、買ってきたのが……

兵馬俑  兵馬俑

これが意外と好評で、うちの部署は全員これを机の上に飾っています。
(じつは家に持って帰るのが嫌なだけとの説もありますが……)

それなら今回のおみやげも小物にしようと、東台路の骨董街を訪れました。

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前回は駆け足で通り過ぎただけだったので、今回は1店1店を念入りにチェック。
まるでおもちゃ箱をひっくり返したようで、あいかわらず楽しいところです。

ときおり目を引くアイテムも見かけるのですが、
一点物だったり高かったり(11人分なので高いのはX)でおみやげには向きません。

そもそも、どこの店も同じような品ぞろえなので選択肢はそれほどありません。

ここでの買い物は諦めようかと思ったそのとき、見つけましたよ。
ぼくの心にビビビッとくるアイテムが!

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その名も『十打功夫』人形。

どうです、この活き活きとした動き。そして表情!
可愛いと思うんだけどなあ。

あげるのはもったいない気もしますが、受け取ったときの反応が楽しみです。
喜んでくれるといいなっ!
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by sangyuan | 2005-03-20 18:36 | 観光情報
 
襄陽服飾礼品市場
襄陽服飾礼品市場に行ってきました。
正確には、ぶらぶらと歩いていたら偶然たどり着いたってのが正解かも。

裏口から入ったのではじめは気がつきませんでしたが、
あとで調べてみたら、噂に名高い(?)ニセ物市場でした。

イメージとしては業者系が多く出店している、フリマみたいな感じでしょうか。
各店舗の売り場が屋台のように張り出し、さながら迷路のようです。

扱っているものは衣類、アクセサリ、時計、小物などなど。
たまに訳のわからないもの(工具類とか)を扱ってる店もありましたが……。

その中を中国人やら日本人やら、欧米人とかもたくさん居て、
ちょっと歩くとたちまち客引きが集まってきます。

客引きのプロは、ひと目見ればその人物がどこの国の人か判るそうです。

でも、ぼくに声をかけてくる客引きたちはみんな中国語(なんでやねん!)。
外灘付近を歩いていたときに、声をかけてきた水商売系の人も中国語でした。
ぼくってそんなに中国人っぽいんでしょうか?

それはともかくとして。

目的もなく見てまわっていると、変な時計を見かけたので価格交渉スタート。
150元と言われたのですが、まだまだ値切れそうな気がします。

最終的に50元まで値切って悦に入っていたのですが、後日別の場所で、
似たような時計を20元で売っていたので仰け反りそうになりました。

でも、ぼくは50元出してでもこれが欲しいと思って買ったんだし、
例えもっと安い値段で買えたとしても満足したならそれでいいのかも知れません。

さて、そろそろ飽きてきたので帰ろうかと思った頃、声をかけてきた客引きが居ました。
客引き「へい、トモダチ。時計、カバン見るね」

いきなり声をかけてきてトモダチも何もないんですが、
日本人だとひと目で見抜いてくれたお礼に少しだけ付き合うことに。

彼の話ではもっと質の良い品があるので着いてこいと言っています。

向かった先は市場の横手にある古びた民家。
何やら合言葉を告げるとドアが開き、薄暗い階段を二階へとあがるよう指示されます。

かなり怪しいんですけど……。

狭い個室に入ると、そこにはブランド物(のニセ物)の時計がズラリ。
そして内側からですが、ガチャリと鍵がかけられます。

まさか買うまでは帰さない半軟禁状態?!

実際にはそんなことはなく、欲しいものがないので「没用、没用」と言うと
すぐに開放してくれました。彼らも訴え出られたら困るので下手なことはしませんね。

しかし、彼はまだまだ諦めません。

客引き「トモダチ、場所チェンジ。もっとたくさんある」

ぼくが欲しいのはユリスナルダンのアストロラビウム・ガリレオ・ガリレイ

そんなマニアックな時計のコピーは何処へ行っても扱ってるとは思えませんが、
話のネタくらいにはなるだろうとの気持ちで最後まで付き合うことに。

てっきり隣とかの建物へ移動するのかと思ったら、市場を出て東へ向かいます。
……途中で逃げないようにか前後を挟まれた状態で(笑)

10分近くも歩かされ、着いた先は1軒の民家。合言葉を告げて扉を開けると、
中には数人の男たち。そして、そこにも時計やバッグがたくさん置かれています。

男たちのひとりが日本語が堪能だったので、ユリスナルダンはあるかと聞いてみます。
答えは……何それ? どうやらユリスナルダンを知らないようです。

予想はしてたんですが、この手の人たちが扱うのは売れ筋ブランド商品。
ロレックスとかブルガリとかはあっても、それ以外に関しては知識すらない状態。

もっとも、仮に扱っていたとしても、ぼくの財布の中には200元ちょっとだけ。
客引きの人はまず、客の財布の中身を確認すべきでしょうね(笑)
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by sangyuan | 2005-03-06 12:18 | 観光情報
 
上海お散歩ガイド
最近お気に入りの散歩コースをご紹介します。

人民広場をスタートして西蔵南路を南下していくと、
淮海路を越えた辺りにたくさんの屋台が立ち並んでいます。

朝方は食べ物系が多いのですが、夜にはビニールシートの上にアクセサリーや
ぬいぐるみ、DVDなどを並べた露天が多くとても賑やかになります。

さらに南下して寿寧路を東に折れると、人民路に突き当たります。

ここで人民路を横断すると大境路があり、ここの通りは端から端までずーっと
市場のようになっていて、これぞ中国って感じの雰囲気が味わえます。

けっして広くない通りにはひしめくように商店が立ち並び、路上では野菜や果物、
魚介類の入ったタライが並べられ、その間を縫うように多くの人が往来しています。

ここも Shanghai-Bla-Blog のよしけいさんに教えてもらった場所なんですが、
今では上海でもいちばんお気に入りのスポットかもしれません。

人民路を渡らずに南下すると、中華路との境の手前辺りに屋内市場が見つかります。
向かって右側が生鮮食料品市場、左側は雑貨類を扱う市場のようです。

この雑貨の市場がまたまた面白い。

電化製品、携帯電話、ゲームなど電気街のような品ぞろえの場所があるかと思えば、
靴やカバン、水道配管、リモコン専門店まであって、おもちゃ箱をひっくり返したような騒ぎ。

何を買うってわけでもないんですが、ぶらぶらと見てまわるだけで楽しめます。

市場を堪能したら次は、西のほうへ向かってみましょう。
東台路と言う南北に伸びる通りにぶつかるのですが、ここが骨董街になってます。

本当に骨董品なのか怪しいものもたくさんありますが、
変なものが大好きなぼくの心をくすぐるアイテムが盛り沢山です。

懐かしのキョンシー映画とかに出てくる道士とかが使ってそうな道具や、
緑青が出ているようなタイプライター、ミサイルにまたがった子供の置物などなど。

本当に買って帰ると奥さんに嫌な顔をされそうですが、暇つぶしには最適スポットです。

この辺りには小鳥や生花、昆虫などを扱う花鳥市場などもありますし、
ちょっと西へ足を伸ばせば新天地もすぐそこです。

大境路から豫園のほうへ足を伸ばしても良いですし、
お散歩コースとしては最高のロケーションではないでしょうか。

観光ガイドに載っているような場所に飽き飽きしたら、
こんなところに足を伸ばしてみるのも良いんじゃないでしょうか。
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by sangyuan | 2005-03-06 10:11 | 観光情報
 
七宝古鎮
以前、Shanghai-Bla-Blog のよしけいさんにお教え頂いた七宝古鎮へ行ってきました。

七宝(qibao)とは地名で、古(gu)は古い、鎮(zhen)は行政区画単位のこと。
『七宝の古い町』ってイメージでしょうか。
古鎮とは明・清時代の古い街並みの残る集落を指すそうです。

上海市内は歩いて観光がモットー(?)のぼくですが、
さすがにここまで歩いていくのは困難です。

地鉄1号線で終点手前の外環路まで行き、そこからタクシーで20元くらいでした。

入場料に10元かかると聞いていたのですが、両側に土産物屋が立ち並ぶ
細い通りを抜けていくと、写真で見たことあるアーチ橋にたどり着きます。

ひょっとして、もう古鎮の中?

川沿いに古い建物が立ち並んでいるのですが、そのバックにアパート(?)風の
ビルが建っていたりしてシュールな風景です。

アーチ橋の上から眺めると小ぢんまりとしていますが、水郷の雰囲気は味わえます。
ただ、水はあまり綺麗ではないようで、どんよりと澱んでいますが……。

舟にも乗れるようなのですが、水上を見ても誰も乗っていません。

男一人、舟上の人となれば耳目を集めること必至。
今回は止めときました。次回、奥さんとこれたら乗ってみようかなと思います。

人、人、人の垣根を抜けて歩いていくのですが、古い街並みとは言え中身は
ほとんどが飲食店か土産物屋さん。豫園のミニチュア版みたいな感じです。

途中、竹筒に入れて蒸し焼きにしたご飯を売っていたので購入。
美味しそうだと思ったんですが、味付けがフルーティ(オレンジ味?)で変でした。

ぶらぶらと歩いていると、小さな古鎮なのであっという間に見終ります。
そこで裏通りに入って、地元で生活する人たちの暮らしを垣間見てきました。

ゴミゴミとした上海市内とはまた違って、のんびりとした雰囲気で
ちょっとした市場や商店があったりと興味深い風景です。

これといった大きな目玉があるわけではありませんが、
上海市内はひと通り周ったよって人が半日観光で訪れるには良い場所でしょう。

途中、地元商店街内のDVDショップにて、探していた『冬日恋歌』の
DVDボックスを見つけたのもぼく的には大収穫。10枚組、75元でした。
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by sangyuan | 2005-03-05 10:06 | 観光情報


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