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ようやく念願叶って上海駐在員になれたしゅうの、上海での日々をまったりお伝えします。
by しゅう
 
カテゴリ:普通話学習( 23 )
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手応えとモチベーション
NOVA に通いはじめて半年が過ぎました。

はじめはちんぷんかんぷん、まったくのシドロモドロだったものの
最近はそれなりに会話のようなものも交わせるようになりました。

とは言え、日本人同士がカタカナ中国語であれこれ言っているだけ。
現地に行っても通じるのかはかなり疑問が残るレベルです。

講師はネイティブなスピーカーなんですが、会話内容にばかり
重きを置いているようで、肝心な発音などはほとんどノーチェック。

文法や単語などは独習でもなんとかなりますから
むしろ発音などを重点的に指導して欲しいと思うんですけどね。

そんなわけで、一時は授業内容に不信感を抱いていたりしました。


けど、先日訪れた上海でこれらの不信感は氷解しました。

前回の訪中時、かろうじてこちらの意志を伝えることはできても
会話ってものは成立しませんでした。言わば一方通行。

ところが今回はまがりなりにも会話として成立してるんです。

もちろん、まだまだ伝えたいことが伝えられなかったり
相手の言うことが判らない場合も多々あります。

それにしたって3月の頃に比べると、大きな進歩を実感しました。

いくら努力を重ねても結果がわからないと不安になったりしますが
成果として感じることが出来ると、大きなモチベーションになりますね。

効率はよくないかもしれませんが、勉強の方法は間違ってないようです。

いつかは現地支社の人たちと楽しく会話できるよう
日々研鑽を重ねていきたいと思います。


NOVA MM  写真は NOVA でリスニング時に
  画面に表示されたイラスト

  普段はもっと可愛らしい感じか、写真が使われるのですが
  この日のイラストはちょっと雰囲気が恐いかも?


なんと言うか、シュールレアリズム系?(汗)
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by sangyuan | 2005-07-11 23:24 | 普通話学習
 
ぼくが授業に遅れた理由
NOVA で中国語の授業を受けているんですが
その内容をテレビ電話を使ったもの。

じつは教室を使って直接、中国語の授業を行なっているのは全国でも3ヶ所だけ。
その他の校ではすべて、テレビ電話を使ったマルチメディアレッスンなんです。

英会話がメインのスクールとはいえ、この扱いはちょっと酷くないですか?

しかも、授業料とは別にマルチメディア施設利用料とかで
1回に980円も取られるんだから酷い話です。

ぼくは100回の授業コースなので、総額ではなんと98,000円。

同じ職業給付金コースでも英会話の人と比べて
約10万円も割高となってしまうんです。

これだけあれば2~3回くらい上海へ行けそうっ!Σ( ̄□ ̄;


これなら自宅で、TV-CFでお馴染みのお茶の間留学したほうが
良さそうなものですが、あれはあれで問題が山積み。

機器のレンタル料や買い取り料が高いし、回線を提供するプロバイダが
限定されているので我が家では利用できません。

おかげで何のために教室に通ってるのか判らないまま
テレビ電話で授業を受ける羽目になってるんです。


先日、いつものように登校して授業を受けようとしたのですが
件のマルチメディアレッスン端末にログインできません。

隣の端末も同様の症状で、どうやら回線トラブルのようです。

あわてて受付け・事務担当の人に報告、対処をお願いしたのですが
彼女たちのほうがオロオロするばかりで、一向に繋がる気配を見せません。

結局、ようやく授業に参加できたのは12分ほど経ってからでした。


(;´Д`) たった40分の授業のうち、12分もがまったくの無駄に……。

授業終了後、今日のポイントはお返しできるかも知れませんと言われました。


かも知れませんじゃなくて、必ず返してください!

ついでに施設利用料もっ!(`Д´) ムキー!
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by sangyuan | 2005-06-09 23:59 | 普通話学習
 
声調とメロディー
中国語のアクセントは音楽的で美しい響きを持っています。

普通話(標準中国語)には四声と呼ばれる声調があり、高い状態から低く下げる
低めの状態からさらに下げたあと上げるなど、音の高低が大切となってきます。

例えば同じ[ma]と言う発音でも1声なら母、2声は麻、3声で馬、4声だと罵るなどなど
声の高低を表わす声調のつけ方で、まったく意味が違ったものとなってしまうんです。

たとえば[上海]と発音したつもりでも、声の高低によっては[傷害]と取られてしまいます。
中国語にとって、声調が如何に大切かがわかりますよね。



先日、購入した amin の『おなじ空の下』。
日本語や英語の歌詞もありますが、大部分は中国語の歌詞です。

音楽を聴きながら楽しくヒアリングの勉強になるかと思ったんですが
メロディーとしての高低はあるものの、声調に則った発音ではない気がするんです。

考えてみたらメロディーとしての高低をつけながら
さらに歌詞によっても高低をつけるなんて、普通は無理ですよね。

多分、歌詞の場合は声調は付けずに、メロディー優先で歌うものなんでしょう。

けど、それだと聴いただけでは意味が判らない気がするんですが
ネイティブな中国の人たちはどうやって歌詞を理解しているんでしょう。

日本語の歌詞でさえ、聴いただけではよく判らない場合も多いですよね。
まして声調が重要な意味を持つ中国語では、なおさらではないかと思います。

前後の意味である程度は推測できるとしても、かなりあやふやな解釈になりそう。

実は我々には聞き取れないような微妙な声調がついているのか
はたまた彼らもやっぱり、聴いただけでは理解できないのか。

謎が深まる中国語の歌、どなたかご存知の方っています?
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by sangyuan | 2005-04-14 17:09 | 普通話学習
 
金金と木木
新しいレベルになってから5度目の授業を受けてきました。

当初は急にレベルが高くなったので、着いていくのがやっとだったんですが
最近はある程度は慣れてきたのか、楽しく感じるようになりました。

レベル7Cの頃は、講師が示す例文の単語だけを入れ換えて、延々と同じことを
くり返すって感じだったのですが、7Bになると応用が増えてきたりフリートークの
時間があったりと、より実践的な内容が多くなったせいだと思います。

授業の流れは講師によって微妙に違ったりするのですが、基本的には自己紹介 →
その日のテーマでの会話 → リスニング → フリートーク → まとめとなってます。

先日のテーマは「人体のパーツの名称とその数え方、特長」など。

「私は目が2つで、鼻は1個、太ももは2本です」
「私の目は大きいです。鼻は低いです」

みたいなことを中国語で会話します。

人体パーツの数は、誰だってそう変わらないだろうとは思うのですが
セットで学習することで数えるときの単位(量詞)も覚えさせようって意図でしょうか。

次はヒアリング。

ヒアリングはその日のテーマに副った内容を画面の中の登場人物が会話するので
それを聞き取った後に、講師の質問に答えます。

例えば「職業」がテーマの場合は

A:「あなたの仕事はなんですか?」
B:「私は会社員です。そういうあなたは?」
A:「私は高校の教師をしています」

……みたいな中国語会話が、イラスト付きで画面に表示されます。

我々生徒はその会話を細心漏らさず聞き取って、
講師の「Bさんの職業はなんですか?」といった質問に答えます。

この日のテーマは前述のように「人体のパーツの名称とその数え方、特長」です。

名称や数え方は誰だって同じなので、ヒアリングする意味がありません。
とすると、Aさんの目は大きいとか、Bさんの足は短いみたいな内容だと思ったのですが……。

チャラララ~ンと軽快な音楽に乗ってはじまったのは

A:「我叫金金。我有四只手。」(私の名は金金。4つの手を持っています)
B:「我叫木木。我有两个头。」(私の名は木木。2個の頭を持ってます)



(;´Д`) よりによって謎の宇宙人だよ……


いつもは可愛らしいイラストか写真なのに、今日に限ってはなぜかグロテスクな宇宙人。
しかも、金金や木木という投げやりな名前を名乗っています。

こんなふたり(?)が、私は目が12あるとか、鼻が4個あるなどと
延々と語り続けているんですから、思いっきり脱力です。

こんな教材を用意したのが誰なのかも気になるところですが
明らかに変なイラストに眉ひとつ動かすことなく

「金金の目はいくつでしたか?」

と淡々と質問してくる講師も恐いぞ、と思った今日の授業なのでありました。


_| ̄|○ ……しかし、金金、木木って
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by sangyuan | 2005-03-30 18:20 | 普通話学習
 
外国人への接し方
先日、またもや中国人に道を訊ねられてしまいました。

今回も根気よく対応して、相手の言いたいことを理解しようと努力はしました。
しかし、何を言ってるのか、ちんぷんかんぷん。まったく理解不能でした。

そもそも、本当に道を訊ねてきたのかも判らない状態。

前回も「人民広場」だけは聞き取れたので、そこへ行きたいんだなと推測したんです。
ほんとうは「人民広場の反対側にある○○って何処?」って聞いてきたのかも。

あのときの中国人も今ごろは「あの嘘つき日本人め~!」
と反日感情を高ぶらせているかも知れません。

そもそも、なぜ外国人であるぼくに道を訊ねるのでしょうか。
周りにぼくしか居ないならともかく、掃いて捨てるほどたくさんの人がいるのにね。

例えば日本人が日本で道に迷ったとしても、
向こうからくる欧米人風の相手には、あまり道を訊ねないでしょう。

もしかしたら、その欧米人は日本在住12年なので、道案内もできるかも知れません。
でも、そんな事情はこっちには判りませんよね。

普通は、より答えてくれそうな日本人を探すと思われます。



もっともそれは日本人的考えなのかな。

昔に比べればかなりマシになったとは言え、
日本人ってどこか外国人を腫れ物を扱うようにする傾向ってありませんか?

それに比べて、ああ見えても意外と人懐っこい中国人のことです。
外国人だろうと誰だろうと、かまわず道を訊ねるのかもしれません。

ましてここは人種の坩堝、上海です。
中国語をしゃべることのできる外国人もたくさん暮らしていることでしょう。

ひょっとすると、ぼくが現地駐在のデキるサラリーマンに見えたのかも!

「あの人ならきっと、中国語もこの辺りの地理もバッチリだ」
と誤解したのかも知れません。

……どちらにしても、頼られるのは悪い気はしませんね。

もし、また道を訊ねられたらきちんと応えられるよう
もっともっと中国語の勉強、頑張らなければなりませんね。

とりあえず日本に帰ったら、撮りためた『NHK中国語会話』を見なければ!

中国語会話



ちなみにいちばんありそうなのは、またもやぼくが中国人に見えたってことでしょうか。

_| ̄|○ ……そんなに中国人っぽいですかね?
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by sangyuan | 2005-03-27 23:10 | 普通話学習
 
あなたの為にできること
朝からホテル付近をお散歩。

見慣れた屋台がなくなっていたり、工事中だったはずのビルが完成していたり。
離れていたのはたった1週間なのに、この街の変化の速さには驚かされます。
c0066594_11433710.jpg

写真はよく朝食を物色しに行く通りの風景。
店頭でもわもわと湯気がたっていると、それだけでウキウキしてきます。


朝食に油条(中華風あげパン)とお粥を手に入れた帰り道。
ひとりの中国人男性に声をかけられました。

はじめは何を言っているのか聞き取れなかったのですが、
根気よく聞いていると「人民広場」がどうとか言っているのが判りました。

どうやら道を訊ねているようです。

人民広場への行き方なら知っています。
身振り手振りとカタコトを交えて必死で説明。

すると男性は「謝謝(ありがとう)」と言い残し、
人民広場方向へと足早に立ち去っていきました。

やった、通じた!

たったそれだけのことだったんですが、なんだかすごく嬉しかったんです。

頑張って勉強していた中国語で、誰かの役に立つことができた。
そして、感謝の言葉までかけて貰えたんです!

中国語を勉強して良かった。心からそう思えた朝のひとコマでした。

しかし、彼は無事に人民広場にたどり着けたのでしょうか。
かなり判りにくい(と思われる)説明だったので、それだけが気がかりです(汗)
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by sangyuan | 2005-03-17 07:56 | 普通話学習
 
修行が足りませんでした
レベルアップして初めての講義を受けてきました。

_| ̄|○ ……つ、ついて行けない。

授業としてやっているのでフォローとかはしてくれるんですが、
他の生徒さんたちが話している内容とかちんぷんかんぷん。

文法的にはそう高度になったとも思えないんですが、
とにかく知らない単語が続出でした。

おまけにテンポも早いので、辞書を引くヒマもありません。

教科書とかあれば予習もできるんですが、中国語の授業にはありません。
その日の講義が始まるまでは、何をやるかは見当も付かないんですよね。

まさに習うより慣れろ的な授業なので数をこなしていけば、
それなりに理解できるように……なるのかなぁ?

ちょっぴり先行き不安な今日この頃。
まだまだ、道は険しそうですね。

■本日の授業テーマ
休息日 你 喜欢 做 什么?
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Blogger@上海(B@SH) "ランキング上位に上海を"-
by sangyuan | 2005-03-10 20:40 | 普通話学習
 
レベルアップ♪
帰国するなり、NOVAでレベルアップテストを受けてきました。
結果は……どうにか合格です。7C → 7B へとレベルアップできました。

やはり直前まで上海で実戦経験を積んでいたのが良かったのでしょうか。
けど、使ってた普通話って言えば

「请给我肉包(肉まんちょうだい)」とか
「多少钱,一个(一個いくら?)」みたいなのばっかり。

あまり(と言うかまったく)試験内容と関係なかったですね。


試験内容はいくつかのパートに別れていました。

まずは講師からいくつかの質問。
姓名はとか、住んでる場所はなどの基本的な自己紹介レベルの内容。

次にイラストを見せられて、その内容に関する質問。
何人いますかとか、父親は何をしていますかといった内容でした。

次にヒアリング。CDを聞いてその内容について質問されます。

最後にフリートークみたいな感じで、講師とちょっとした会話。
多分、単語力とかそう言った部分を見ているんでしょうか。

結果はヒアリングがちょっと弱いみたいです。

ある程度予想している質問などは聞き取れるんですが、思いも寄らないことを
聞かれたりするととっさに対処できませんね。

これは上海で過ごした日々でも同じような状況で、こちらから話しかける場合は
ある程度の受け答えの内容などを予測しているので少しはこなせました。

けど、突然話しかけられた場合などはまったく駄目。
途端に相手が何をしゃべってるのか判らなくなります。

あとはやっぱり語彙が少ないですね。

中国語を始めたばかりに比べれば飛躍的に伸びているとはいえ、
簡単な会話をこなすにも足りないレベルです。
どうやら、まだまだ修行が足りないようですね。

レベルアップにともない、講義内容も高度になっていくと思われます。
着いていくのは大変だと思うけれど、目標があれば頑張れる気がします。

当面の目標は、中国支社の人たちの雑談の輪に加わりたいです(笑)
なんだか楽しそうに語らってるのを見ると、疎外感を感じるんですよね。

願わくば今のように『本社からのお客さん』ってな関係ではなく、
『同じ仲間』としていっしょに仕事できるといいなぁ。
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by sangyuan | 2005-03-08 19:01 | 普通話学習
 
話すことからはじめよう
インターネットの使用は諦め部屋に戻ろうとすると、
ポケットのどこにも鍵が見当たりません。

しまった! すぐそこだからと、うっかり鍵を室内に置きっぱなしです。
我ながらまぬけな失敗をしてしまいました。

しかし、ここは学習中の中国語を実践するチャンス!
こっちには強い味方の電子辞書もあります。


_| ̄|○ ……部屋の中でした。

まあしょせん、あんなものは機械です。あれでは生きた中国語は出てきません。
だけどぼくらは挫けない。泣くのは嫌だ、笑っちゃおう。

と言うわけで、フロントへやってきました。頭の中で伝えたいことをおさらいです。
えーっと鍵は yaoshi で、部屋が fangjian だから……。なんとかなるかな?

しゅう「你好,麻烦 您。(こんにちは、ちと迷惑をおかけますが……)」

よしよし、ここまでは良い感じです。

しゅう「房间,我出,钥匙进。(客室、私出る、鍵入る)」

なんか、インディアンみたいになってきましたが、言いたいことは伝わっているハズ。
下手に文法に従おうとすると、逆に通じないことって多いし(言い訳)。

しゅう「门……、门……(ドア……、ドア……)」

しまった。閉まるが出てきません。漢字ならそのまま『闭』だけど、
読み方(発音)が出てこないっ。俺さま、ぴーんちっ!

しゅう「えーっと、门……ガッチャン!

……どうやら通じたようです。これぞ生きた中国語!


まあ、ぼくの中国語が本当に生きたものだったかはともかく、お互い同じ人間同士。
絶対に伝えようって言う意志があれば、なんとか通じるものだと思います。

どうせ通じないから、文法とかよく判らないしって尻込みしてちゃ駄目。
ボディランゲージでも何でも使って、諦めずに根気よく伝えようとすれば、
意外となんとかなっちゃうもんだなってのを感じました。

上記のようにぼくの中国語はまだまだ。NOVAで言えば7Cのレベルです。
それでもこの事件に限らず、いろんな場所でコミュニケーションが取れてます。

まずは話すことから、はじめなくっちゃね。
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by sangyuan | 2005-03-05 08:35 | 普通話学習
 
ヒアリング用教材
珍しく仕事が早く終わったので、『冬日恋歌(冬のソナタ)』の
中文版DVDボックスを求めて夜の街に繰り出しました。

語学の取得を行なう上ではやはり、たくさん聞いて、
たくさんしゃべるってことが重要だと思うんです。

大好きな冬ソナを見ながらなら、楽しくヒアリングの練習が
出来るのではないかと考えたのですが……。

南京路の辺りなら大きなDVDショップなどもあるかもと考え、
ふらふらと歩き回ったんですが、そもそもお店自体が見つからない!

ようやく見つけたいくつかのお店にも、残念ながら物自体が
置いてませんでした。そう言えば、結構古い作品ですものね。

しかし、中国語の勉強をするのに、韓国ドラマを探すってのも変な話かも。
ジャッキー・チェンの映画とか良さそうだけど、あれって広東語ですかね?


【新テーマ】冬のソナタで学ぶ中国語会話:冬日恋歌
↑こちらで冬ソナを使って中国語会話を学べるコンテンツが出来る
らしいので、やはり出来ることなら手に入れたいですね。
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by sangyuan | 2005-03-02 20:12 | 普通話学習


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